海外旅行のお金について、為替って何?どういうこと?

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海外旅行に行くには、現金を持っていく必要があります。

 

そして、現金は、日本円のままでは使えませんので、必ずその国の通貨に変える必要があります。

 

その時に出てくるのが、為替です。

 

ここでは、為替について解説していきます

 

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為替について

 

日本円から海外の通貨にお金を変える場合は、どうしても為替が関わってきます。

 

この『為替』とはなんでしょうか?

 

為替とは、お金の交換レートのことです。

 

日本のお金である日本円と、海外のお金を交換する時のレートで、海外のお金1に対して、日本円はいくら必要か?ということです。

 

例えば、円をアメリカドルに変える場合に、為替レートが1ドル=120円だったら、

 

1,000ドルに変えるには12,000円が必要になります。

 

為替レートは日によって変わりますので、旅行当日と帰る時の交換レートが大きく変わっているなんてこともあります。

 

さて、この為替レート、ニュースなどでもよく見かけますね。

 

でも、朝ニュースで見た為替レートと、交換する時のレートが違うなんてことがよくあります。

 

これはどういうことなのでしょうか?

 

為替手数料とは?

 

その理由は、ニュースなどの為替レートが基本の為替レートだということです。

 

いうことかというと、あの為替レートはあくまで交換の基準となるもので、通常はその上に両替所の手数料が加算されます。

 

両替所もボランティアではないので、どうしても運営費用や利益のために、儲けが必要になってきます。

 

だから、その儲け分を為替レートにプラスしているのです。

 

例えば、日本円からアメリカドルに交換するときは、1ドル=125円だけど、アメリカドルから日本円に戻すときは、1ドルが115円になるというような感じです。

 

それぞれに1ドルあたり5円の手数料が加えられています。

 

もう少し詳しく説明しましょう。

 

上の為替レートの場合、例えば、12,500円で100ドルを手に入れました。

 

旅行中まったく使わなかったので、帰りに100ドルを日本円に戻そうとしたら、11,500円にしかならないということです。

 

両替の為替レートは両替所に記載されていて、「SELL」と「BUY」に分かれています。

 

SELLは売るで、BUYは買うです。

 

主語は両替所なので、アメリカドルが『SELL:125円』、『BUY:115円』の場合は、アメリカドルに両替する場合には1ドル125円、アメリカドルから日本円に戻すときは115円ということです。

 

両替所は古本屋さんと同じようなものです。

 

安いお金で海外のお金を買って、少し利益を載せて海外のお金を売るという感じです。

 

なお、為替手数料については、両替する場所によって違ってきます。

 

手数料が安いところもあれば、割高なところもあります。

 

また、国内で両替するのと、現地で両替するのでも手数料は変わってきます。

 

両替する際の注意点とは?

 

為替レート以外に、両替する際に注意点はあるのでしょうか?

 

両替する際の注意点1 大きなお金に注意

 

両替する場合、ついついお札がかさばるので、高額紙幣に交換してしまいがちです。

 

しかし、高額紙幣には落とし穴があります。

 

例えば、オーストラリアに行く際に、500ドルを両替したとします。

 

日本だと、1万円で持っていてもあまり不自由はないので、なんとなく100ドル5枚で交換してしまう。

 

ところが、この場合、オーストラリアではとても不便な思いをすることになるかもしれません。

 

というのも、オーストラリアでは、100ドル札で支払うと、すごく嫌な顔をされることが多いです。

 

場合よっては、お釣りがないので、高額紙幣を受け付けてくれない場合もあります。

 

というのも、オーストラリアでは、日本のように多額のお釣りを用意していないことがあるからです。

 

ですから、50ドルや10ドル、5ドル札も、いくつか混ぜてもらったほうがよいでしょう。

 

これはオーストラリアに限った話ではなく、高額紙幣が使いづらいという国は結構あります。

 

ですから、両替時には、必ず少ない額の紙幣も混ぜてもらいましょう。

 

また、日本国内では無理ですが、海外では硬貨も混ぜて両替してもらえます。

 

硬貨が全くないないというのも、チップの支払いなどで不便なので、硬貨が必要な場合は、海外で両替しましょう。

 

なお、余談ですが、日本で両替できる国というのは、そこまで多くありません。

 

国によっては現地でしか両替できない通貨もあります。

 

 

両替する際の注意点2 一気に全額両替するなかれ

 

特に初めての海外旅行では、現地で両替するなんて不安だし、日本で全額両替してしまえ!となるかもしれません。

 

しかし、最初に全額両替してしまうと、後々損をする可能性があります。

 

というのも、為替レートのところで解説しましたが、日本円から現地通貨に変えて、また現地通貨から日本円に変えると、為替手数料分だけ損をしてしまいます。

 

とはいえ、帰国後に現地の通貨を持っていても、なんの役にも立ちません。

 

アメリカドルやユーロならまだしも、他の国の通貨では、日本国内ではまず使えません。

 

だから、あまったお金は日本円にせざるを得ないのです。

 

面倒くさいから、帰国時に全部使ってしまえ!という手もあるかもしれませんが、できるだけ節約したいのならば、

 

一度に全額両替せず、必要になったら後でまた両替する

 

というのが一番よいでしょう。

 

大抵の都市ならば、両替所はあります。

 

また、銀行などでも両替は行えます。

 

あまりに田舎に行くというのならまだしも、大きな都市にいるのならば、両替はできますので、最初から全額変えてしまうのは、オススメできません。

 

特に、余裕を持って多めに現金を持って行く場合は、余裕の部分は日本円で持っていたほうがよいでしょう。

 

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海外旅行で現金はどのくらい必要?両替は?防犯面の工夫などは?

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海外旅行に行く際に、お金はどうすればいいでしょうか?

 

現金で持っていけばいい?それともクレジットカード?

 

キャッシュはどのくらいあれば足りる?

 

ここでは、旅のお金の持って行き方について解説します。

 

まず、このページでは現金について解説し、他のページでクレジットカードについても解説していきます。

 

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現金 一番ニーズがあるけど、ちょっと不安

 

海外旅行に行く際に、絶対に持っていかなければいけないもの。

 

それは、

 

現金

 

です。

 

アメリカのようにクレジットカードがとても発達していて、ほとんどの決済がカードでOKなんて国もあります。

 

しかし、そんなアメリカでさえ、小銭や現金のお札が必要になる場合があります。

 

開発途上国では、あまりクレジットカードが普及していない国だってあるのです。

 

ところが、現金が使えない国はありません

 

そんなわけで、海外旅行でもっとも頼りになるのが現金なのですが・・・。

 

その一方で、防犯上、最も不安が大きいのも現金です。

 

なぜなら、盗まれてしまえば、終わりだし、財布を落としても帰ってくる可能性はほとんどありません。

 

ですから、海外旅行に行く際は、絶対に持っていかなければいけないけど、最小限に抑えたいのも現金なのです。

 

海外旅行で必要な現金の額とは?

 

現金はどれだけ持っていけばいいのでしょうか?

 

旅のスタイルや行き先の物価、滞在日数においても必要な現金は変わってくるので一概には言えませんので、必要な項目を検討し、計算する必要があります。

 

お茶やお酒、ポストカードなどちょっとしたおみやげ、公共交通機関の支払い、チップなどが現金で支払う必要があるものです。

 

他にも、国によっては食事代、買い物代においてもカードが使えなくて現金のみなんてこともあります。

 

しかしながら、一部の格安ホテルやユースホステル、バックパッカー用の宿をのぞけば、ホテルでクレジットカードが使えないなんてことはあまりありません。

 

また、現地でのツアーの支払いや長距離移動の料金もカードで支払えることが多いです。(※ただし一部不可の国もあり)

 

これらのことを考えて、現金を持っていく額を決めましょう。

 

例えば、一例として、アジアで3日間の旅行ならば、

 

食事代 朝500円×2 昼1,000円×3 夜1,500円×2

スナック・お酒代 3,000円×3

公共交通機関 1日2,000円×3

その他おみやげ等 1日2,000円×3

 

合計28,000円なので、余裕を持って4万円くらいは現金で用意したいものです。(※あくまで一例です。)

 

もちろん、もっと余裕を持ってもいいかもしれません。

 

現金をどうやって守ればいいか?

 

現金は必要だけど、どうしても盗難などが心配です。

 

そこで、どうやって現金を守ればいいでしょうか?

 

まず、一番の基本は

 

 たくさん持ち歩かない

 

 決して、手を離さない

 

ということです。

 

例えば、海外旅行の全日程で10万円の現金が必要だからといって、常に10万円を全て持ち歩く必要はありません。

 

むしろ、持ち歩くべきではありません。

 

例えば、ホテルの金庫に預けるとか、鍵のかかるスーツケースに保管するなどして、その日に必要な現金だけ持ち歩くようにしましょう。

 

また、日本はとても治安が良いので、席を取るためにバッグを席においたり、座るときに椅子の横にバッグを置いたりする場合があります。

 

日本ではこのようなことをしてもめったに盗難はされませんが、海外ではすぐに盗まれてしまいます。

 

もちろん、国によりますが、ほとんどの国では、このようなことをすればバッグは盗まれ、二度と帰ってきません。

 

海外に行く場合は、常に盗難の危険にさらされていると思い、必要以上に警戒しておいたほうがよいでしょう。

 

特に、あなたが初めて海外に行く場合には。

 

なお、一部キャッシュカードやクレジットカードの機能を使って、海外のATMでお金を下ろすことも出来ます。

 

もちろん、国によってできるできないはありますが、大抵の先進国ならばできますし、アジアなどでも可能な国が増えています。

 

為替手数料などはどうしてもかかってしまいますが、大金を一度に盗まれるリスクを思えば、安いものです。

 

ただ、ATMでお金をおろしている時に盗まれてしまうリスクもありますので、人気のないところや、夜遅くにATMを使うのは避けたほうがよいでしょう。

 

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旅の予算 お金はどのくらい準備すればいいか

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海外旅行ってどのくらいのお金がかかるの?

 

海外にはどのくらいの現金を持っていけばいいの?

 

海外旅行に行く上で、どうしても気になるのがお金。

 

海外旅行にはトータルでどのくらいのお金がかかるのかわからなければ、旅行のプランも立てられません。

 

また、現地で旅行中に現金が無くなってしまった・・・なんて自体を避けるためにも、滞在中に使うお金のことも計算して準備しなければいけません。

 

そこで、ここでは海外旅行で必要なお金について解説していきます。

 

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ツアー旅行でかかるお金。

 

まずは、日本国内からツアーに参加して海外旅行に行く場合です。

 

ツアー旅行で行く場合には、ほとんどの必要なものがパックに組み込まれているので、現地で使うお金はあまり多くありません。

 

では、ツアー旅行でお金を使う場合とは、どのような場面でしょうか?

 

まず、現地の空港に着くまでの飛行機以外の交通費や食事代などです。

 

成田空港や関空などの空港までの運賃や、飛行機を待つ間に食事をしたり、コーヒーやお酒を飲んだり。

 

他にも、ツアー中のお茶代やお菓子、お酒の代金はツアーには含まれませんので、用意する必要があります。

 

さらに、一番お金を使うのが、現地での買い物やおみやげ

 

最後に、意外と忘れがちなのが、現地で支払う税金などです。

 

例えば、イタリアなどは宿泊税を現地で支払う必要があります。

 

この当たりでどのくらい使うか、それを現地の物価と照らしあわせて考えれば、おおよそ持っていくお金は計算できるのではないでしょうか?

 

例えば、7泊8日の2人旅行で、

 

空港までの運賃が往復2人で4,000円

1日のスナックやお酒が、1日に2人で6,000円

おみやげ代が2人で5万円

宿泊税が5,000円

 

すると、二人で11万円ほど用意すれば足りる計算になります。

 

なお、実際の計算では、ギリギリだとお金が足りなくなる危険性もあるので、もう少し余裕を持ったほうがよいでしょう。

 

あと、現地での買い物はクレジットカードが使えることも多いので、大きな買い物をする予定がある人は、安全上の理由からも、クレジットカードでしたほうがよいでしょう。

 

最後に、ツアーで旅行に行く場合には、ツアーによっては食事が全くついていなかったり、日によって食事がついていない場合があります。

 

その場合は、食事代も計算に入れる必要が出てきます。

 

次のページでは、個人旅行で行く場合のお金について解説していきましょう。

 

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海外旅行の行き先はどこがいい?海外初心者はどうやって決める?

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海外旅行の行き先を決める上で、考えるべき項目がいくつかあります。

 

前のページでは主に季節について解説してきました。

 

こちらでは、その他の項目も解説していきましょう。

 

コチラの記事には改訂版があります。内容を充実させた改訂版を御覧ください

改訂版 : 海外旅行の行き先決め方 絶対に外せない2つのポイントとは?

 

 

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旅にかけられる時間はどのくらい?

 

海外旅行は移動に飛行機を使う分、国内旅行よりも多くの日程が必要です。

 

あなたが海外旅行に避ける日数によっても行き先や旅の内容が変わってきます。

 

例えば、2日から4日程度なら、アジアやサイパン、グアムなど比較的近場がオススメです。

 

これ以上遠くに行けないこともないですが、ほとんどが移動時間になってしまい、ちょっともったいないです。

 

5日から7日取れるのであれば、もう少し旅行の範囲は広がります。

 

北アメリカやオーストラリア、中東やヨーロッパも行けるでしょう。

 

ただし、このくらいの日数ですと、往復の飛行機も考えれば、自由に使える日は2日~5日程度です。

 

リゾート地のように、ゆったり過ごすのであれば個人旅行でもよいでしょうが、色々な観光地を効率よく巡る場合には、ツアーで行ったほうがよいかもしれません。

 

1週間以上の日程が取れるのならば、南米やアフリカなども十分に旅行ができるでしょう。

 

また、かなり時間に余裕ができますので、ツアーではなく個人旅行で自由度の高い旅を設計するということもできます。

 

逆に、これだけ長いと、リゾート地など同じ場所に滞在すると、退屈してしまう可能性もあります。

 

2つの国に行ってみるとか、2ヶ所以上のリゾート地を周遊するなんてこともいいかもしれません。

 

旅の目的を決めると、どこに行くかが見えてくる

 

あなたの旅の目的はなんですか?

 

のんびりとリラックすすること?色々な遺跡を見ること?

 

人それぞれに旅へ求めるものは違います。

 

ですから、誰にとってもベストな観光地というのは無いのです。

 

そこで、まずあなたの旅の目的をうかがいましょう。

 

例えば、大自然を満喫したいとしても、

 

    • 白い砂浜とエメラルドグリーンの海が広がるビーチリゾートでのんびり過ごす
    • オーストラリアの雄大な自然をツアーで堪能する
    • モロッコの砂漠でラクダに乗り、砂漠の地平線から朝日を見る
    • ハワイ島のキラウエア火山にのぼって、きれいな星空を眺める

     

    などなど、いくつもオプションが考えられます。

     

    遺跡を見たいと言う場合も、

     

      • タイにある仏教系の遺跡
      • ギリシャの真っ白な家々が立ち並ぶ町並みや古代遺跡
      • インカ帝国が遺したマチュピチュ遺跡

       

      など、国によって異なります。

       

      他にも、買い物もしたいけど、ビーチもよいなら、ハワイはオススメですし、ドルやユーロなどの為替相場によってもベストな行き先は変わってきます。

       

      海外で最もしたいことはなにか?それさえわかれば、行き先を決めるのは簡単です。

       

      ツアーで行くか?個人旅行で行くか?

       

      海外に行く方法は大きく分けて2つあります。

       

      ツアーで行くか、個人旅行で行くか。

       

      それぞれのメリットとデメリットを解説していきましょう。

       

      ツアーのメリット・デメリット

       

      ツアーのメリットは何と言っても楽なところです。

       

      現地に着けば、空港からの移動手段も手配してもらえますし、時間になればバスが迎えに来て、目的地に連れて行ってくれる。

       

      また、国が広い場合は、効率よく色々なところを巡ることが出来ます。

       

      例えば、スペイン周遊7泊8日なんてプランであれば、広大なスペインの各所をかなり効率的に見て回ることが出来ます。

       

      デメリットとしては、

       

      自分で行き先が決められず、自由が効かない。

       

      また、個人旅行よりも高くなってしまうということがあります。

       

      まあ、値段については一概に言えなくて、時期やプランによっては、ツアーのほうが安いなんてこともあります。

       

      個人旅行のメリット・デメリット

       

      個人旅行のメリットとしては、

       

      行き先が自由に決められる

       

      ということがあります。

       

      ゆっくり時間をかけて見たい場所には何日も滞在することができるし、逆にスキップしたい場所は立ち寄らなくてもよいのです。

       

      また、予算により柔軟に旅のグレードを変えられるのも個人旅行の良い所です。

       

      例えば、宿や食事を節約することで、かなり格安に過ごすことも出来ます。

       

      物価が安い国ならば、長期旅行していたほうが、日本で暮らすよりも安上がりなんてことさえあるのです。

       

      デメリットとしては

       

      旅慣れていないと難しいということがあります。

       

      個人旅行では、ホテルの手配から現地での移動まで全て自分で行わなければいけません。

       

      ある程度の語学力も必要です。

       

      もちろん、ソウルや上海、サイパンなど、海外旅行初心者でも個人旅行しやすい国もありますから、無理ということはありません。

       

      ただし、治安があまり良くない国などは、海外旅行初心者が個人旅行に行くのはオススメしません。

       

      また、海外が初めて個人旅行に行く場合は、旅のプランはしっかり立てて、事前に綿密な準備をしておいたほうがよいでしょう。

       

      特に、ホテルについては、『現地で取ろうと思ったのに、予約がいっぱいでどこも泊まれない』なんてことにもなりかねませんので、日本で手配しておきましょう。

       

      個人旅行というと、一見難しいように思われるかもしれませんが、初めての海外旅行で個人旅行をするという人もそこそこいるので、チャレンジしてみるのもよいかもしれません。

       

      行ってしまえば意外になんとかなるものです。

       

      第三の選択肢

       

      ツアーよりも自由に行きたいけど、完全に自由旅行は心配だ。

       

      そのような人のために、ホテルと航空券、空港からの往復移動がセットになったプランも旅行会社で用意されています。

       

      また、それとは逆に、飛行機とホテルだけは自分で手配し、現地ツアーに参加することも出来ます。

       

      例えば、オーストラリアでグレートオーシャンロードに行きたい。

       

      そのような場合は、メルボルンまでの飛行機とホテルだけ予約し、メルボルンからグレートオーシャンロードのツアーが現地でのツアーを予約するというものです。

       

      ツアーは現地のものなので、英語になりますが、その分、色々な国の人と会えるし、日本のツアーでは味わえない面白さを味わうことが出来ます。

       

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